サービス公開10周年記念 数字で見るみんなのウェルスナビ サービス公開10周年記念 数字で見るみんなのウェルスナビ

10年分の感謝の気持ちを込めた特別企画
「みんなのウェルスナビ」。
さまざまな数字から、
リアルなサービスの使い方をひもときます。
これからの資産運用の参考になりますように。

Q
どれくらいの人が
ウェルスナビを使っているの?

  • 運用者数51万人 ※1 うち36%が投資初心者の方 ※2
  • 働く世代が89% ※3
  • 大手金融機関を含めおまかせ運用で最多 ※4

Q
資産運用の目標は?

  • 平均目標額2,108万円 ※5
  • 利用予定年数は20年以上が最多 ※6
  • 老後のために運用している方が79% ※7

Q
いまの運用状況は?

  • 平均運用額401万円 ※8
  • 1年以上継続が85% ※9
  • 運用2年目で9割以上がプラス ※10

Q
どんなふうに
利用しているの?

  • 資産運用のメインがウェルスナビの方半数以上 ※11
  • 自分に合ったリスクで運用 ※12
  • 最大下落時のコロナ・ショックでも95%が運用継続 ※13

Q
NISAも
「おまかせ」している?

  • 14万人がおまかせNISAをご利用 ※14
  • おまかせNISAを選んだ理由 ※15
雲のイラスト
飛行機のイラスト

Q
積立は活用している?

  • 67%が積立中 ※16
  • 平均積立額5.7万円 ※17

Q
実際に使ってみた感想は?

  • 93%が満足の評価 ※18
  • 利用してよかったこと ※19
雲のイラスト
雲のイラスト 雲のイラスト

これまでも、これからも、
答えはウェルスナビ

お客様一人ひとりの
「答え」であり続けるために。
ウェルスナビは
次の10年も進化していきます。

人物イラスト
※1 2026年6月30日時点の運用者数(1万人未満は切り捨て)。「運用者」とは1円以上の預かり資産がある顧客を指す。
※2 2026年6月30日時点の運用者のうち、申込時の「株・投資信託・外貨預金・FX・債券のいずれかの投資経験がありますか?」の質問に対して、「いいえ」と回答した割合(小数点第1位を四捨五入)。
※3 2026年6月30日時点の運用者のうち働く世代(18〜64歳)の割合(端数処理前の数値を合算して算出(小数点第1位を四捨五入)しているため、グラフ内の各年代の表示値を単純合算した数値とは異なる。また、小数点第1位を四捨五入しているため合計は100%にならない)。
※4 一般社団法人資産運用業協会 「契約資産状況(最新版)(2026年6月末現在)」よりラップ業務(投資一任契約)の運用者数を比較 当社調べ(2026年9月時点)(1万人未満を切り捨て)。
※5 2026年6月30日時点。ライフプラン設定済み運用者の「必要な老後資金」の平均値(小数点第1位を四捨五入)。
※6 2026年7月12日に実施したアンケートでの質問「ウェルスナビをどのくらいの期間続けていただく予定でしょうか。」に対する回答(調査対象:預かり有価証券の残高がある口座、回答者数:3,160人)。回答者の年代別割合を調査対象の年代別割合になるよう補正して集計(小数点第1位を四捨五入しているため、合計は必ずしも100%にならない)。
※7 2026年7月12日に実施したアンケートでの質問「ウェルスナビで育てた資産を、将来どのように使いたいですか。あてはまるものをすべてお選びください。」に対する回答(回答者数:3,160人)(小数点第1位を四捨五入)。
※8 2026年6月30日時点。預かり資産合計を運用者数で割って算出(小数点第1位を四捨五入)。預かり資産10億円以上の運用者が含まれる場合は、当該運用者を除いて算出。
※9 2025年6月30日までに運用を開始した口座数のうち、運用開始月から12カ月後にウェルスナビで運用している口座数の割合(小数点第1位を四捨五入)。
※10 各月末時点で預かり有価証券の残高が1万円以上ある顧客を対象にした2026年6月末までの運用実績(運用開始月を0カ月目として、継続月数ごとに月末時点の各顧客の損益を取得。継続月数までに全額出金した顧客は除外。運用実績から手数料を控除)。リターンが0%の場合はマイナスに含まれている(小数点第1位以下を切り捨て)。
※11 2026年7月12日に実施したアンケートでの質問「ウェルスナビ以外も含めた資産運用(投資)の状況について、最も近いものを教えてください。」に対する回答(回答者数:3,160人)(小数点第1位を四捨五入)。
※12 2026年6月30日時点。運用者が設定している各リスク許容度の比率(小数点第1位を四捨五入)。リスク許容度別割合は小数点第1位を四捨五入しているため、合計は必ずしも100%にならない。投資において「リスク」とは「不確実性」を意味しており、リスク許容度とは、中長期的な資産形成を目指すにあたり、どの程度の不確実性を受け入れるかを示したもの。リスク許容度は、数字が大きいほどリスク・期待リターンが高いことになる。
※13 「最大下落時」とは、ウェルスナビが招待制でサービスを開始した2016年1月19日から2026年8月末までに、S&P500指数が最大ドローダウン(その時点における最高値からその後の最安値までの最大下落率)を記録した期間(2020年2月19日〜同3月23日)を指す。「利用を継続」とは、同期間の下落初日(2月20日)にETFの残高があり、3月23日までに1円以上の出金がないことを指す。
※14 2026年6月30日時点の「おまかせNISA」運用者数(小数点第2位を四捨五入)。
※15 2026年7月12日に実施したアンケートでの質問「「おまかせNISA」の利用を決めたポイントはどれでしょうか。」に対する回答(回答者数:1,423人)。
※16 2026年6月30日時点。預かり有価証券の残高がある口座数のうち、積立設定のある口座数の割合(小数点第1位を四捨五入)。
※17 2026年6月30日時点。預かり有価証券の残高がある口座において、月間積立設定金額を積立設定のある口座数で割って算出(小数点第2位を四捨五入)。
※18 2026年7月12日に実施したアンケートでの質問「ウェルスナビの満足度について教えてください。」に対する回答(回答者数:3,160人)(小数点第1位を四捨五入しているため、合計は必ずしも100%にならない)。
※19 2026年7月12日に実施したアンケートでの質問「ウェルスナビを利用してよかったことがありましたら教えてください。」に対する回答より。個人の投資体験談であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。投資に関する決定は、お客様ご自身のご判断と責任のもとに行っていただきますようお願いいたします。
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