運用パフォーマンス

ウェルスナビの
運用パフォーマンスは?

6年間で資産は
約1.4倍に成長

「長期・積立・分散」により、コロナショックなどの一時的なマイナスを乗り越え、
資産は着実に成長しました。

リスク許容度3の場合

サービス開始後のパフォーマンス [手数料控除後]

2016年1月19日~2022年6月末
(当初100万円、毎月3万円積立)

サービス開始後のパフォーマンス [手数料控除後] リスク許容度1
サービス開始後のパフォーマンス [手数料控除後] リスク許容度2
サービス開始後のパフォーマンス [手数料控除後] リスク許容度3
サービス開始後のパフォーマンス [手数料控除後] リスク許容度4
サービス開始後のパフォーマンス [手数料控除後] リスク許容度5
  1. リスク
    許容度
    1
  2. リスク
    許容度
    2
  3. リスク
    許容度
    3
  4. リスク
    許容度
    4
  5. リスク
    許容度
    5

当該運用パフォーマンスは過去データに基づき計算されたものであり、将来の運用成果等について示唆・保証するものではありません。

前提条件はこちら

30年間続けると
資産は約3.3倍に成長

長期運用シミュレーションでは、世界的な金融危機を何度も乗り越え、
資産は大きく増えました。

リスク許容度3の場合

30年間の運用シミュレーション [手数料控除後]

1992年1月末~2022年1月末
(当初100万円、毎月3万円積立)

30年間の運用シミュレーション [手数料控除後]

当該シミュレーションは過去データに基づき計算されたものであり、将来の運用成果等について示唆・保証するものではありません。

前提条件はこちら

長期でじっくり
「続ける」ことが大切

最初の1〜2年はリターンがマイナスになることも多く、苦しい時期が続きますが、
ぜひ長い目で資産を見守っていきましょう。

グラフ、本文で表示している割合は年率ではありません。資産評価額÷累積元本額で計算しています。

【前提条件】

  • サービス開始当初(2016年1月19日)に初回投資100万円、その後は毎月3万円を積立投資
  • WealthNaviの各リスク許容度の推奨ポートフォリオに投資していた場合のパフォーマンス
  • 半年ごとにリバランス実施
  • 手数料控除後
  • 手数料は現金部分を除く預り資産に対して年率1%(税込1.1%、ただし消費税率は時期により適用される税率を適用)
  • 分配金やリバランス時の譲渡益にかかる税金は考慮していない
  • ETFの分配金は権利落ち日に再投資
  • Refinitivのデータに基づきWealthNaviにて作成

グラフ、本文で表示している割合は年率ではありません。資産評価額÷累積元本額で計算しています。

【前提条件】

  • 1992年1月末に100万円で運用開始し、翌月から2022年1月まで毎月末に3万円ずつ積立投資
  • 2017年4月時点のWealthNaviのリスク許容度3の推奨ポートフォリオ(米国株30.6%、日欧株21.5%、新興国株5.0%、米国債券29.1%、金8.8%、不動産5.0%)で毎月末にリバランスした想定で試算
  • 年率1%(税込1.1%、ただし消費税率は時期により適用される税率を適用)の手数料控除後
  • 分配金や譲渡益にかかる税金は考慮せず
  • ETFの分配金は権利落ち日に再投資
  • ETF設定前の期間は、当該資産クラスに対応するインデックス等のデータを利用、ただしETF経費率を控除 (米国株:Wilshire 5000、日欧株:MSCI EAFE Index、新興国株:MSCI Emerging Markets Index、米国債券:Bloomberg Barclays US Aggregate Bond Index、金:LBMA Gold Price、不動産:Dow Jones U.S. Real Estate Index)
  • Refinitivのデータに基づきWealthNaviにて作成

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