こんにちは。ウェルスナビ保険コラム編集部です。
このたびウェルスナビは、保険サービスのWebサイトをアップデート。保険金額に応じた保険料がすぐにわかる「かんたん見積り」の機能を新たにリリースしました。
ぜひ多くの方にご利用いただきたく、その機能のご紹介とともに、開発の背景やウェルスナビの保険に対する考え方をお伝えします。
10秒であなたの保険料がわかる
まずは、新機能「かんたん見積り」についてご紹介します。年齢・性別・保険金額を選ぶだけで、毎月の保険料がいくらになるかすぐにわかります。
すでに生命保険にご加入中の方は、いまの保険料とくらべてみてください。ウェルスナビで保険を見直すと保険料はどのくらい抑えられるか、目安をイメージすることができると思います。
保険金額に応じた保険料がわかる

- 画像はイメージです。ウェルスナビがおすすめする保険商品についてはWebサイトをご確認ください。
大事なのは「保険料の安さ」だけじゃない
ウェルスナビでは、「どのくらい備えておくと安心か」という保障額ベースの考え方を大切にしています。保険を選ぶとき、つい保険料の安さばかりに目が行きがちですが、「必要な保障が確保できるかどうか」も大事なポイントです。
今回、「かんたん見積り」の機能を開発した背景も、お客さまから「いまの自分に合った保険に入りたい」「保障額が足りているか知りたい」といった声を多くいただいたところにあります。
保険を見直す際には、保険料だけでなく、保険金額もセットでチェックすることをおすすめします。「どのくらいの保障が必要かわからない」という場合には、お気軽にウェルスナビの無料カウンセリングをご利用ください。
(関連記事)担当者に聞いてみた!ウェルスナビの無料カウンセリングってどんな話をするの?
保険料を抑えて、浮いたお金を資産運用へ
ウェルスナビでは、保険を見直して保険料を抑えることができたら、浮いたお金を資産運用にまわすこともご提案しています。「もし、浮いた〇〇円を積立にまわしてリスク許容度5で運用したら、〇〇年後にはどうなるか」といったシミュレーションも可能です。
一般的な保険の相談窓口では「保険の話だけ」で終わることが多いですが、ウェルスナビなら資産運用と保険を一緒に考えられるというメリットがあります。
保険を見直したいと思いながらも、つい後回しにしていた方は、ぜひこの機会にご相談ください。ウェルスナビのアドバイザーが、お客さまの状況やご希望などをお伺いし、より詳しいお見積りをご提案させていただきます。
※株式会社リザーブリンクが運営する予約サイトに遷移します。
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著者プロフィール

ウェルスナビ株式会社 保険チーム 保険コラム編集部 山川 力也
日本の働く世代にウェルスナビの保険の考え方を広めたいコンテンツ・ディレクター。証券外務員、ファイナンシャル・プランニング技能士、生命保険募集人の資格を保有。
- 生命保険の乗換えを検討される場合には、現在の保険契約の内容をご確認いただき、お客様が現在契約中の保険を解約したり減額することで被ることになる「不利益となる事実」をよく理解してから判断するようにしてください。なお、お客様に生じる可能性のある「不利益となる事実」の詳細につきましては、当社では確認できませんので、現在ご契約中の保険会社にご確認ください。