WealthNaviがいよいよ
NISAに対応します。

NISAの非課税メリットを活用しながら、
「長期・積立・分散」の資産運用を
全自動で行う新サービス「おまかせNISA」。
WealthNaviで手間なくNISAをはじめましょう。

2021年初春サービス開始予定

お申し込み開始をお待ちください

ご注意ください

NISAの制度上、2021年に他の金融機関のNISA口座で金融商品を購入すると、翌年まで「おまかせNISA」はご利用いただけませんのでご注意ください。

※ 提供開始時期・内容は変更となる場合があります。
※ 提携サービス(WealthNavi for ◯◯など)への提供も検討しており、まずはWealthNaviでの提供を予定しています。
※ NISA制度の概要はこちらをご覧ください。(日本証券業協会のHPに遷移します)

おまかせNISAの特長

「おまかせNISA」とは、NISAの非課税メリットを活用しながら、
世界水準の「長期・積立・分散」投資を「おまかせ」で行うことができるサービスです。

非課税※ 世界水準 おまかせ 非課税※ 世界水準 おまかせ

※「おまかせNISA」は、一般NISAを利用します。毎年120万円の非課税枠(上限)が設定され、WealthNaviを通じて投資するETF(上場投資信託)の配当・譲渡益等が非課税対象となります。

特長1

利益に税金がかからない

通常、投資で得た利益(配当・分配金や売却益)には、約20%の税金がかかります。NISA制度を活用した「おまかせNISA」なら利益が非課税、つまり税金がかからなくなります。

※「おまかせNISA」は、一般NISAを利用します。毎年120万円の非課税枠(上限)が設定され、WealthNaviを通じて投資するETF(上場投資信託)の配当・譲渡益等が非課税対象となります。

50万円の利益が出た場合の
通常(課税口座)とNISA口座の違い
50万円の利益が出た場合の通常(課税口座)とNISA口座の違い 50万円の利益が出た場合の通常(課税口座)とNISA口座の違い

※図版はイメージです。利益を約束するものではなく、受取金額に手数料等は考慮していません。

特長2

世界水準の資産運用を
誰でも手軽に

ノーベル賞受賞者が提唱する理論に基づく金融アルゴリズムを利用して、リスクとリターンが最も効率的となる資産の組み合わせを自動で構築。NISAのメリットを活かしながら、「長期・積立・分散」の資産運用を誰でも手軽に行うことができます。

お客様の資産全体(課税口座とNISA口座)で
最適な状態をめざす
お客様の資産全体(課税口座とNISA口座)で最適な状態をめざす

WealthNaviのポートフォリオ(リスク許容度3、2020年3月末現在)
※ 配分比率は小数第1位を四捨五入しているため、合計は必ずしも100%になりません。

特長3

難しいことはすべて
「おまかせ」できる

WealthNaviの利便性は、「おまかせNISA」でも変わりません。NISA口座の非課税枠を活かしながら、金融商品の選定、取引、積立、資産のリバランス ※ まで、資産運用のプロセスをすべて自動でおまかせできます。

自動で「おまかせ」できる

※ リスク許容度を変更した際を除き、NISA口座の資産をリバランスにより自動売却することはありません。NISA口座の資産の売却を行わない範囲で最適な資産のバランスを維持します。

さらに

積立と一括
どちらも使える

「自動積立」を利用すれば、投資のタイミングに悩んだり、相場の動きに一喜一憂することもありません。また、ボーナスなど、まとまった収入があった場合には、お好きなタイミングで一度に買い増し(一括投資)もでき、自由度高くNISAの非課税枠を活用できます。

積立と一括を組み合わせてNISAの非課税枠を有効活用

ご注意事項

  • 「おまかせNISA」のお申し込みは、2021年初春の開始を予定しています。開始時期が決定しましたら、WealthNaviサイト等でお知らせします。
  • 「おまかせNISA」のお申し込みには、WealthNaviの口座開設(課税口座)が必要です。
  • 提携サービス(WealthNavi for ◯◯など)への提供も検討しており、まずはWealthNaviでの提供を予定しています。
  • NISAの制度上、同一年においてNISA口座で金融商品を購入することができるのは1つの金融機関のみです。例えば、2021年に他の金融機関のNISA口座で金融商品を購入すると、翌年まで「おまかせNISA」はご利用いただけません。2021年に他の金融機関のNISA口座での積立設定や分配金の再投資などによる購入が行われた場合も同様ですのでご注意ください。
  • NISAの制度上、NISA口座で損失が発生しても、課税口座(特定口座・一般口座)で保有する他の株式等の配当金や売買益等との損益通算や損失の繰越控除はできません。

よくあるご質問

  • 現在、他の金融機関でNISAを利用しています。「おまかせNISA」をはじめるにはどうしたらいいですか?

    「おまかせNISA」のご利用を希望される場合は、現在NISA口座を開設されている証券会社や銀行にて「NISA口座の金融機関変更」のお手続きのうえ、当社にて「おまかせNISA」をお申し込みください。
    NISA口座で金融商品を購入することができるのは同一年において1つの金融機関のみです。2021年に他の金融機関でNISA口座で金融商品を購入すると、「おまかせNISA」は2021年中はご利用いただけませんのでご注意ください。

  • おまかせNISAを利用したいのですが、開設方法について教えてもらえますか?

    「おまかせNISA」のお申し込みには、WealthNaviの口座開設(課税口座)が必要です。WealthNaviの口座開設がお済みでないお客様は、まずはWealthNavi口座の開設をお願いします。
    具体的な手続きなどにつきましては、「おまかせNISA」の詳細が決まりしだいWealthNaviサイト等でお知らせしますので、サービス開始まで今しばらくお待ちください。

  • おまかせNISAは、つみたてNISAに対応していますか?

    いいえ。「おまかせNISA」は一般NISA制度を利用するサービスのため、つみたてNISAには対応していません。ただし、「おまかせNISA」で「積立投資」もご利用いただけます。つみたてNISAは投資方法が積立だけに限定されるのに対して、「おまかせNISA」は積立投資に加えて一括投資もご利用いただけるメリットがあります。

  • 現在WealthNaviで運用していますが、「おまかせNISA」をはじめるとWealthNavi口座はどうなりますか?

    WealthNavi口座内の資金は、そのまま運用が継続されます。「おまかせNISA」をお申し込みいただくとNISA口座が開設され、その後のご入金はNISA口座で優先して資産の購入が行われます。

  • 入金する口座(課税口座とNISA口座)や金融商品を自分で選ぶことはできますか?

    入金する口座や金融商品をお客様が選ぶことはできません。優先してNISA口座で資産の購入を行いながら、お客様の資産全体を課税口座とNISA口座でバランスを保つように自動で購入します。なお、対象のETF銘柄は同じです。
    資産の購入は、当年の非課税枠が埋まるまでは原則としてNISA口座で行い、非課税枠を超える額の購入を行う場合は、相対的にハイリスク・ハイリターンな資産(株および不動産)を優先してNISA口座で購入します。

  • おまかせNISAの利用には手数料はかかりますか?

    おまかせNISAをご利用の方も、手数料は、預かり資産(課税口座とNISA口座の合算)の1%(※)のみとなります。追加で手数料はかかりません。 ※現金部分を除く、年率、消費税別。なお、3000万円を超える部分は0.5%(現金部分を除く、年率、消費税別)。

  • 新NISAに移行したらどうなりますか?

    一般NISA制度は、2024年に新NISAヘ制度移行を予定しており、「おまかせNISA」も新制度に対応する予定です。

※サービスの詳細につきましては、お申し込み開始までお待ちください。

お申し込み開始をお待ちください

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